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ブルーサクヤ通信 Season2022-23 No.19 [BLUE SAKUYA]


Season2022-23 No.19

☆☆☆三重バイオレットアイリスに勝利!!☆☆☆

いつもハンドボール部 BLUE SAKUYAへご声援いただき、誠にありがとうございます。

第47回日本ハンドボールリーグ第7週は三重バイオレットアイリスとの一戦。終始BLUE SAKUYAペースでゲームを進め、12点差での勝利。首位をキープしています。
次戦は愛媛県で、香川銀行との試合です。引き続きBLUE SAKUYAへのご声援よろしくお願いします!


◇◆◇8月11日三重バイオレットアイリス戦 戦評◇◆◇スコアはコチラ

三重バイオレットアイリスとのアウェイでの一戦は、No.14谷のゴールでBLUE SAKUYAが先制する。その後もNo.15青、No.24角南、No.7服部らの得点で序盤はBLUE SAKUYAが試合を優位に進める。しかし、その後ノーマークチャンスを作るもバイオレットGKの好セーブに阻まれ苦しい時間帯となり、逆転を許してしまう。11分過ぎにBLUE SAKUYAは1回目のタイムアウトを請求し攻守の約束事を確認すると、No.3初見の連続得点でゲームを振り出しに戻し、さらにNo.7服部の連続得点で再びペースを引き寄せる。その後も安定したDFでバイオレットの失点を防ぐと、No.5金城、No.7服部、No.15青らの得点でペースを渡さなかったBLUE SAKUYAが、18-14とリードして前半を終える。

後半に入ってもBLUE SAKUYAのペースは変わらない。No.24角南の速攻で最初のゴールを奪うと、No.13北原の速攻などで3連取し優位に試合を進める。その後もNo.9笠井のピヴォットからのゴール、No.7服部の落ち着いたサイドシュート、No.19北ノ薗のカットインなどで10分で9点のリードを奪う。中盤に入ってもBLUE SAKUYAの勢いは止まらず、No.13北原のミドル、No.9笠井の速攻、No.7服部のサイド、No.5金城のカットインなどで得点を重ねると、No.16大沢もバイオレットのノーマークを連続ファインセーブし得点を許さない。終盤に入ってもBLUE SAKUYAは攻守に渡って圧倒し、No.15青のカットイン、No.4田村の技ありループシュート、No.3初見のピヴォットなどで得点を重ね、39-27でBLUE SAKUYAが勝利した。



8月11日三重バイオレットアイリス戦 フォトギャラリー




Next Game!!


※画像クリックで選手メッセージの再生がスタートします。





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